16日、今年も気仙沼で 東日本大震災の被災地を支援する栃木県のボランティア団体「栃木めっけの会」と共に”~花火で気仙沼を元気に~”追悼花火が打ち上げられた。例年よりも1カ月遅い開催となったが前日の強風もおさまり、花火日和となった今回は気仙沼市内の5つの復興商店街、仮設店舗と周辺店舗が参加し、5回目となる”気仙沼バル”との同日開催。最大規模の気仙沼復興商店街・南町紫市場の特設ステージにはキッズダンスや気仙沼の復興メッセンジャー「SCK GIRLS」が出演し元気なライブを披露した。続きを読む

 今年5月に開館一周年を迎えた仙台市青葉区本町のイベントスペース『space Zero (スペースゼロ)』が、仙台の音楽シーンへの感謝の気持ちと発展への願いを込めた音楽ジャンル別のMUSIC夏まつりを、7月11日から4回にわたって一番町のライブホールdarwin (ダーウィン)で開催する。続きを読む

 4月5日、みちのく仙台ORI☆姫隊復興支援プロジェクト・(株)ジャシア主催の、アイドルから始まる東日本大震災復興支援チャリティイベント『復興 i-LAND in IWAKI Vol.4』が福島県いわき市小名浜の観光物産館「いわき・ら・ら・ミュウ」に特設されたステージにて開催された。ORI☆姫隊の呼びかけに全国から集まった計7ユニットが歌とダンスパフォーマンスを披露、多くの観客を集め大きな盛り上がりを見せていた。続きを読む

 3月28日・29日の2日間にわたって仙台青葉区本町のイベントスペース「space Zero」で4回目となる「東北六景アイドルフェスタ2015 in SENDAI」が行われる。今年になって初めての開催となる今回は「前夜祭」「本祭」の2Days構成。計10組のアイドルユニットが熱いライブを繰り広げる。続きを読む

12日、台風一過の夏の日差しの下、仙台市の勾当台公園市民広場にてJAグループ宮城『いいものフェスタ 2014』が開催された、宮城県産の農畜産物の展示販売・農業復興の紹介などが行われたこの催しのステージに産地直送気仙沼少女隊 SCK GIRLS が出演、暑さの中さらに熱いパフォーマンスを見せた。

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 今年も夏休み前の恒例行事!3回目となる「アイドル美少女総選挙2014 Summer」が23日スタートした。事務所、レコード会社は一切関わらず、アイドルファン自身がオレたちのNO.1」を決めていくというこの大会、既に予選を勝ち抜いた300人(小学生以下部門・中学生部門・高校生部門・各100人)が、1回戦、2回戦、準々決勝、準決勝、決勝と、4回のDeNA・showroomの番組を経て、7月14日(月)22時の放送で、「美少女神8」が決定する美少女コンテストだ!

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 5月18日、南三陸町歌津の伊里前福幸商店街で「伊里前しろうおまつり」が開催された。地元の旬の食材「しろうお」をテーマにしたこのイベントでは、しろうおのおどり食い体験や、しろうおすくい体験が行われ、特設ステージでは気仙沼のご当地アイドルSCK GIRLSがパフォーマンスを披露しまつりを盛り上げた。続きを読む

 今年2月に仙台darwinにて『つんつべ♂プレゼンツ!調子ブッコキ祭り2014春~また調子ブッコいて今度は7ヶ所まわっちゃうぜ!ツアー~』を開催、熱いステージを見せたバクステ外神田一丁目の人気メンバー5人が『東北選抜』として再び岩手・宮城のステージにやってくるッ!続きを読む


先日、東北で活躍する10組のアイドルユニットを集め開催された「東北六景アイドルフェスタ2014in SENDAI」で話題を呼んだ、仙台市青葉区本町のクラブスペース「NeoBrotherZ(ネオブラザーズ)」にて4月20日、遂にSCK GIRLSFragrance 定期ライブがスタートする。続きを読む

 9日、仙台市太白区あすと長町のゼビオアリーナ仙台にて『東北限定 LAWSON Presents ジモドルフェスタ 2014 WINTER』が開催された。東北6県を代表する9組のジモドル(=地元のアイドル)と東京からのゲストユニット3組を加えた計12組が夢の競演を繰り広げ会場は熱い盛り上がりを見せていた。続きを読む

 先月1月29日にワーナーミュージック・ジャパンより1stアルバム『①ザ・プロデュース』をリリースしたアイドルグループ「バクステ外神田一丁目(いっちょめ)」が全国7大都市を回るツアー『つんつべ♂プレゼンツ!調子ブッコキ祭り2014春 ~また調子ブッコいて今度は7ヶ所まわっちゃうぜ!ツアー~』仙台公演を22日、ライブハウス仙台darwinにて行った。続きを読む

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仲良くなろうよ!バクステ外神田一丁目」と題して秋葉原を飛び出し”全国のご当地アイドルはもちろん!会場に来てくれた皆さんと交友を深めるツアー”をスタートさせたバクステ外神田一丁目(いっちょめ)。今年5月にメジャーデビューし、11月20日には早くも3rdシングル「Oh my destiny」を発売する、時給1000円でカフェで働きながらアイドルを目指す熱血女子集団、そんな彼女達の初の全国ツアーが10/12(土)の福岡BEAT STATIONからスタートした。

客電が落ち、オープニングSEが流れ幕が開くと総勢18名の選抜メンバーが登場!会場からの歓声を打ち消すようにライブが始まった。更に彼女たちが日々働くアイドル育成型エンターテインメントカフェ「AKIHABARAバックステージpass」での店舗オリジナル楽曲もライブ用にReアレンジされており、会場の熱はドンドンヒートアップして行く。

そんな中、ご当地で活躍しているアイドルグループとのご当地対決!コーナーMCに元メロン記念日の大谷雅恵が登場して「仲良くなろうよ!」をテーマにしたご当地対決からゲストステージへと展開!そんなヒートアップしたライブ会場は耳を突き刺す爆音の中、開始早々1曲目から早くも滝の様に汗をほとばしらせるバクステメンバーの真剣な表情、はち切れる笑顔でたちまちハッピーな空間に。これぞバクステ流『仲良し光線』!

ライブ後半には双方のファンも肩を組み、仲良く互いを称えながら大エール。ファン同士もとにかくこのライブ会場を盛り上げて楽しむことに真剣な模様。フロアのファンが一瞬でこんなに仲良く盛り上がるライブは本当に珍しい!

そんなライブはスタートからエンディングまでぶっち切りノンストップの25曲、2時間予定のセットリストが気が付くと2時間半の大盛り上がり!こんな出血大サービスのアイドルライブは見たことない!

アイドルメンバー同士、ファン同士が、ライブを通して仲良くなる光景がそこに。これにてバクステ外神田一丁目の「仲良くなろうよ!ミッション」は大成功!

ツアー2日目の「名古屋ELL」は全国に展開するバンドの聖地、ここでもバクステ外神田一丁目の熱量はMAX状態で、ゲストアイドルとの友情ステージも昨日に負けじと大盛り上がり。アイドルのライブって、「ああ、こんなにも熱く感動的な空間なんだ」と改めて感じることの出来るハピネスフルなイベントとしてこの日も幕を閉じた。

バクステ外神田一丁目ツアーはそのファイナル公演でもある赤坂BLITZも発表され、残り2カ所(+東京)を全力で回りながら、まだまだ全国のアイドルの”友情の輪”を作り続けていく。合い言葉はそう、「仲良くなろうよ!」。それは皆が忘れかけていた音楽の大事なテーマかもしれない。

 

『仲良くなろうよ!バクステ外神田一丁目(いっちょめ)
つんつべ♂プレゼンツ!調子ブッコキ祭り2013秋
~調子ブッコいて5ヶ所まわっちゃうぜ!ツアー~』

 2013年10月12日(土)
福岡 BEAT STATION

 2013年10月14日(月・祝)
愛知 名古屋 ELL

2013年10月20日(日)
大阪 西心斎橋 BIG CAT

 2013年10月27日(日)
香川 高松 MONSTER

 

2013年11月3日(日) 宮城 仙台 darwin
1部 開場 12:30 / 開演 13:00
2部 開場 17:00 / 開演 17:30

【出演】
バクステ外神田一丁目
 愛川あやの、蒼島夏恋、朝倉ゆり、安里 南、石川不二夏、海岬まりな、ADなぎさ、亀戸えり、楠ゆい、
 倉木れいな、嶋田希望、菅本亜末、大河 華、浜口藍子、針尾ありさ、広沢麻衣、もえのあずき、諸星あずな
1部ゲスト: Fragrance (from 仙台)
2部ゲスト: SCK GIRLS (from 気仙沼)

【チケット】
全自由 3,150円(税込 / 別途ドリンク代500円)
※オールスタンディング
※全公演共、終演後、握手会有り
※入場規制: 4歳以上有料、3歳以下入場無料
※当日は整理番号順でのご入場となります。
※入場順はAKIHABARAバックステージpass店頭販売分、一般プレイガイドチケットのご案内となります。
・一般発売: 9月14日(土)10:00~
ローソン(L: 24204 / ぴあ(P: 211-722)
・AKIHABARAバックステージpass店頭発売日: 9月14日(土)11:00~

主催:つんつべ♂事務局
企画・制作: エスタシオン
協力:AKIHABARAバックステージpass / ワーナーミュージックジャパン / ESPミュージカルアカデミー

※お問い合わせ: ニュースプロモーション 022-266-7555(平日11:00~18:00)

 

2013年12月8日(日) 東京 赤坂BLITZ

 

ツアー詳細 http://backst.jp/news/201310/328/

バックステージpass http://backst.jp/

情報提供 TNX

 

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  11月20日にメジャー3rdシングル『Oh my destiny』をリリース、東京・秋葉原の“アイドル育成型エンターテインメントカフェ”「AKIHABARAバックステージpass」から全国へと活動の場を広げ、8月にリリースした『美少女黙示録』が好評なバクステ外神田一丁目『仲良くなろうよ!バクステ外神田一丁目(いっちょめ)つんつべ♂プレゼンツ!調子ブッコキ祭り2013秋~調子ブッコいて5ヶ所まわっちゃうぜ!ツアー~』と題して、全国5箇所を回るツアーを10月12日、福岡からスタートした。
 
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 各地のツアーでは、 10 COLOR’S、SPATIO、愛☆Dream(福岡公演)、OS☆UCAMOUFLAGE(名古屋公演)、つぼみ、Vress(大阪公演)、きみともキャンディ、S☆KIP、ひろしまMAPLE☆S(高松公演)、そしてファイナルとなる11月3日(日)の仙台公演ではFragranceSCK GIRLSをゲストに迎え、各地の個性豊かなアイドルたちと、各公演毎のコラボ企画や運動会競技対決などを繰り広げる。

 
 
 

『仲良くなろうよ!バクステ外神田一丁目(いっちょめ)
つんつべ♂プレゼンツ!調子ブッコキ祭り2013秋
~調子ブッコいて5ヶ所まわっちゃうぜ!ツアー~』

 

2013年10月12日(土)
福岡 BEAT STATION
1部 開場 13:00 / 開演 13:30
2部 開場 17:30 / 開演 18:00

【出演】
バクステ外神田一丁目
 愛川あやの、蒼島夏恋、朝倉ゆり、安里 南、ADなぎさ、倉木れいな、東雲由姫、白石優希、菅本亜末、
 大河 華、高宮メイ、七海とろろ、花乃ゆうか、針尾ありさ、広沢麻衣、藤井瑠菜、もえのあずき、諸星あずな
1部ゲスト: 10 COLOR’S (from 山口)
2部ゲスト: SPATIO (from 大分)
両公演オープニングアクト: 愛☆Dream (from 北九州)

【チケット】
全自由 3,150円(税込 / 別途ドリンク代500円)
※オールスタンディング
※全公演共、終演後、握手会有り
※入場規制: 4歳以上有料、3歳以下入場無料
※当日は整理番号順でのご入場となります。
※入場順はAKIHABARAバックステージpass店頭販売分、一般プレイガイドチケットのご案内となります。
・一般発売: 9月14日(土)10:00~
ぴあ(P: 212-209) / ローソン(L: 89739)
・AKIHABARAバックステージpass店頭発売: 9月14日(土)11:00~

主催: つんつべ♂事務局
企画・制作: エスタシオン
協力: AKIHABARAバックステージpass / ワーナーミュージックジャパン / ESPミュージカルアカデミー

※お問い合わせ: キョードー西日本

 

2013年10月14日(月・祝)
愛知 名古屋 ELL
1部 開場 12:30 / 開演 13:00
2部 開場 17:00 / 開演 17:30

【出演】
バクステ外神田一丁目
 愛川あやの、蒼島夏恋、朝倉ゆり、安里 南、有田りあ、市川るな、ADなぎさ、倉木れいな、倉瀬ひなみ、
 菅本亜末、 大河 華、浜口藍子、針尾ありさ、広沢麻衣、藤白愛里紗、もえのあずき、諸星あずな、吉田琴葉
1部ゲスト: OS☆U (蝶野、大野、斉藤、成瀬、荒木、美和 + 4期生出演予定)
2部ゲスト: CAMOUFLAGE (from 名古屋)

【チケット】
全自由 3,150円(税込 / 別途ドリンク代500円)
※オールスタンディング
※全公演共、終演後、握手会有り
※入場規制: 4歳以上有料、3歳以下入場無料
※当日は整理番号順でのご入場となります。
※入場順はAKIHABARAバックステージpass店頭販売分、一般プレイガイドチケットのご案内となります。
・一般発売: 9月14日(土)10:00~
TANK!the WEB / ダイレクトセンター 052-320-9000 / ぴあ(P: 212-576) / ローソン(L: 43110)e+
・AKIHABARAバックステージpass店頭発売日: 9月14日(土)11:00~

主催: つんつべ♂事務局
企画・制作: エスタシオン
協力: AKIHABARAバックステージpass / ワーナーミュージックジャパン / ESPミュージカルアカデミー

※お問い合わせ:サンデーフォークプロモーション 052-320-9100(10:00~18:00)

 

2013年10月20日(日)
大阪 西心斎橋 BIG CAT
1部 開場 12:15 / 開演 13:00
2部 開場 16:45 / 開演 17:30

【出演】
バクステ外神田一丁目
 愛川あやの、蒼島夏恋、朝倉ゆり、安里南、綾島由佳、ADなぎさ、上咲江梨菜、熊本美和、倉木れいな、
 小日向春日、菅本亜末、大河 華、針尾ありさ、広沢麻衣、もえのあずき、諸星あずな、結川しのみ、結城ゆず
1部ゲスト: つぼみ (よしもと発ガールズユニット)
2部ゲスト: Vress (from 大阪)

【チケット】
全自由 3,150円(税込 / 別途ドリンク代500円)
※オールスタンディング
※全公演共、終演後、握手会有り
※入場規制: 4歳以上有料、3歳以下入場無料
※当日は整理番号順でのご入場となります。
※入場順はAKIHABARAバックステージpass店頭販売分、一般プレイガイドチケットのご案内となります。
・一般発売: 9月14日(土)10:00~
ぴあ(P: 211-851) / ローソン(L: 53663) / e+
・AKIHABARAバックステージpass店頭発売日: 9月14日(土)11:00~

主催: つんつべ♂事務局
企画・制作: エスタシオン
協力: AKIHABARAバックステージpass / ワーナーミュージックジャパン / ESPミュージカルアカデミー

※お問い合わせ: サウンドクリエーター 06-6357-4400(平日12:00~19:00)

 

2013年10月27日(日)
香川 高松 MONSTER
1部 開場 14:00 / 開演 14:30

【出演】
バクステ外神田一丁目
 愛川あやの、蒼島夏恋、朝倉ゆり、安里 南、伊東 裕、ADなぎさ、倉木れいな、菅本亜末、大河 華、
 高宮メイ、夏川澄華、浜嶋彩夏、針尾ありさ、広沢麻衣、弘松菜摘、堀内華央理、もえのあずき、諸星あずな
ゲスト: きみともキャンディ (from 香川) / S☆KIP (from 高知)
オープニングアクト:ひろしまMAPLE★S (from 広島)

【チケット】
全自由 3,150円(税込 / 別途ドリンク代500円)
※当日券は前売りより500円アップとなります。
※オールスタンディング
※全公演共、終演後、握手会有り
※入場規制: 4歳以上有料、3歳以下入場無料
※当日は整理番号順でのご入場となります。
※入場順はAKIHABARAバックステージpass店頭販売分、一般プレイガイドチケットのご案内となります。
・一般発売: 9月14日(土)10:00~
d-ticket(d: 20687) / ぴあ(P: 212-190) / ローソン(L: 68071) / e+
・AKIHABARAバックステージpass店頭発売: 9月14日(土)11:00~

主催: つんつべ♂事務局
企画・制作: エスタシオン
協力: AKIHABARAバックステージpass / ワーナーミュージックジャパン / ESPミュージカルアカデミー

※お問い合わせ: デューク

 

2013年11月3日(日)
宮城 仙台 darwin
1部 開場 12:30 / 開演 13:00
2部 開場 17:00 / 開演 17:30

【出演】
バクステ外神田一丁目
 愛川あやの、蒼島夏恋、朝倉ゆり、安里 南、石川不二夏、海岬まりな、ADなぎさ、亀戸えり、楠ゆい、
 倉木れいな、嶋田希望、菅本亜末、大河 華、浜口藍子、針尾ありさ、広沢麻衣、もえのあずき、諸星あずな
1部ゲスト: Fragrance (from 仙台)
2部ゲスト: SCK GIRLS (from 気仙沼)

【チケット】
全自由 3,150円(税込 / 別途ドリンク代500円)
※オールスタンディング
※全公演共、終演後、握手会有り
※入場規制: 4歳以上有料、3歳以下入場無料
※当日は整理番号順でのご入場となります。
※入場順はAKIHABARAバックステージpass店頭販売分、一般プレイガイドチケットのご案内となります。
・一般発売: 9月14日(土)10:00~
ローソン(L: 24204 / ぴあ(P: 211-722)
・AKIHABARAバックステージpass店頭発売日: 9月14日(土)11:00~

主催:つんつべ♂事務局
企画・制作: エスタシオン
協力:AKIHABARAバックステージpass / ワーナーミュージックジャパン / ESPミュージカルアカデミー

※お問い合わせ: ニュースプロモーション 022-266-7555(平日11:00~18:00)

 

 

 

 8月11日、気仙沼小学校グラウンドで「第62回気仙沼みなとまつり」の協賛行事として開催された「LIGHT UP NIPPON気仙沼 スーパーソーラー縁日」に静岡のファミリーアイドルオレンチェ、秋葉原からはバクステ外神田一丁目、気仙沼の復興メッセンジャーSCKGIRLS(産地直送気仙沼少女隊)らが出演、ライブステージのスタートを飾った。続きを読む

 8月10日・11日、気仙沼市で開催される「第62回気仙沼みなとまつり」、協賛行事として8月11日に気仙沼小学校グラウンドで行われる「LIGHT UP NIPPON気仙沼 スーパーソーラー縁日」にバクステ外神田一丁目と静岡のファミリーアイドルオレンチェ、気仙沼の復興メッセンジャーSCKGIRLS(産地直送気仙沼少女隊)が出演する。続きを読む

 かねてより出演者らから『仙台アイドルフェスティバル(仮)』として出演情報が出され、注目と話題を集めていた今年の『御譜代町夏の夜祭り西公園ナイトマーケット』、7月27日(土)、仙台市青葉区の西公園・旧野球グラウンド特設会場で開催されるこのイベントの ポスタービジュアルが解禁され話題を集めている。続きを読む

 7月20日、気仙沼市の地域交流センター”ワンテンビル”大ホールにて「サブカルサミット」が開催された。気仙沼の復興メッセンジャーSCK GIRLS(産地直送気仙沼少女隊)の音楽プロデューサーを務める佐藤 健氏が企画した”多ジャンルのコラボレーション”体験型ダンス1日教室の模様をお届けする。続きを読む

 7月21日、イオンタウン佐沼のセントラルコートにて開催された『Girls Live Party』に、気仙沼の”復興メッセンジー”SCK GIRLS(産地直送気仙沼少女隊)と、”復興への絆”をテーマにしたユニットFragrance(フレグランス)が出演しました。今回はまりかのバースデーライブとなったインストアライブの模様をお届けします。続きを読む

 6月23日、陸上自衛隊第6師団51周年、神町駐屯地57周年創立記念行事が司令部を置く山形県東根市の神町駐屯地で行われ、同体育館で開催された『音楽フェスティバル』に気仙沼の復興メッセンジャーSCK GIRLS (産地直送気仙沼少女隊)が出演した。

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 6月22日、イオンモール富谷の2階ハニーズ前にてSCK GIRLS・Fragrance・安部ひとみ 3組によるインストアライブが行われました、「地元アイドル大集合!」と名付けられたイベントにはファンのみならず多くの買い物客も足を止め、歌声に聞き入っていました。続きを読む

 6月16日、宮城県登米市のイオンタウン佐沼セントラルコートにて『Girls Live Party』が開催され、気仙沼の”復興メッセンジー”SCK GIRLS(産地直送気仙沼少女隊)と”宮城を元気にするユニット”Fragrance(フレグランス)が出演しました。SCK GIRLSメンバーのかれんcの初地元ライブ、りんcのバースデーライブとなった今回、多くの買い物客で賑わったインストアライブの模様をお届けします。続きを読む

 6月9日、塩釜市・港町公園で開催された『ふらいんぐさま~らいぶ2013』に”気仙沼の復興メッセンジャー” SCK GIRLS、”宮城を元気にするユニット” Fragrance (フレグランス)、そしてシンガーソングライターの安部ひとみさんが出演しました。もともと多賀城公園の野外音楽堂で開催されていたこのライブイベント、震災以降、多賀城公園に建設された仮設住宅への配慮から開催を断念していたとのことですが今年から場所を移して復活。真夏日の中、熱い・暑いライブとなりました。

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 5月19日、仙台三大まつりのひとつ『第29回 仙台・青葉まつり』が宮城県仙台市で開催された。都心部各地で行われた催しのうち、市民広場「絆ステージ」では、青葉神社神輿の披露と神事を皮切りに各地の武将隊の演舞、郷土芸能・すずめ踊りが披露され、宮城・仙台の復興支援アイドル「みちのく仙台ORI☆姫隊」気仙沼の復興メッセンジャー「SCK GIRLS」の2組が初のステージに立ちパフォーマンスを披露した。続きを読む

5月11日、宮城県蔵王町のふるさと文化会館ございんホールにてライオンズクラブ国際協会宮城県エリア第59回総会が行われ、ホール前の特設ステージでは「気仙沼の復興メッセンジャー」 SCK GIRLS と「宮城を元気にするユニット」Fragrance(フレグランス)によるステージが披露されました。

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5月5日、宮城県気仙沼市の復興商店街 南町紫市場で開催された『GWフェスティバル!!』のガールズステージに福島のご当地アイドル Loveit! (ラビット)と地元気仙沼の復興メッセンジャーSCK GIRLS (産地直送気仙沼少女隊)が出演しました。3日間連続での共演となった両ユニットは会場に集まった多くの観客に元気なパフォーマンスを見せていました。
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 5月3日・4日、群馬県高崎市のLABI1高崎において「東北復興支援ライブコンサート」が開催され、宮城県気仙沼市のご当地アイドルSCK GIRLS(産地直送気仙沼少女隊)、福島県福島市のご当地アイドルLoveit!(ラビット)、福島県会津のご当地アイドルKIRA☆GIRL(キラガール)、福島県浪江町のご当地アイドルNYTS(ナイツ)の4組が出演しました。二日間にわたって行われたライブコンサートの模様をお届けします。続きを読む

 4月27日、宮城県気仙沼市本吉町の道の駅 「大谷海岸」のリニューアルイベントステージに 地元気仙沼のご当地アイドルSCK GIRLS(産地直送気仙沼少女隊)が出演しました。国道45線沿いにあり「日本一海水浴場に近い駅」として知られる同駅、未だ海水浴場の再開は望むべくもありませんが、震災後いち早く物販施設を仮設ながら再開。食堂や施設の整備とリニューアルを進め今回のイベントを迎えることが出来ました。続きを読む

4月14日、仙台駅前EBeanS(イービーンズ)1F杜のサテスタ広場にて仙台シティFM ラジオ3 の新番組「D-POP STATION 」の公開収録が行われました。専門学校デジタルアーツ仙台の声優科とミュージックスタッフ科の学生達が制作、仙台市青葉区を中心としたエリアでオンエアされるこの番組。パーソナリティは同校のミュージックアーティスト科出身のシンガーソングライターの安部ひとみさん、第一回目のゲストはひとみさん自身もメンバーである「宮城を元気にするために結成されたユニット」”Fragrance(フレグランス)”から気仙沼のメンバー4人 “Fragrance-K” を迎えトークに花が咲いていました。続きを読む

 4月7日、気仙沼のご当地アイドルSCK GIRLS(産地直送気仙沼少女隊)のライブと新メンバーSCK KIDSのお披露目が行われた、雨のため当初の”気仙沼復興商店街 南町紫市場イベント広場”から、レッスン場としても使用している”子ども広場 みなみまち cadocco”に会場は変更された。大荒れの天候の中ではあったが多くの熱心なファンやメディア関係者が会場に駆けつけた。続きを読む

毎回、東京と東北から今注目のアイドルを集め開催される「Girls-natioN」、今回は宮城県・仙台を飛び出し~東北巡業 in FUKUSHIMA~と銘打ち、福島 Live Space C-Moonにて風男塾、VIC:CESS、Sweet Kiss、TAKENOKO▲を迎えて開催され、宮城からはSCK GIRLS安部ひとみみきちゅの3組が出演した、 その模様を初の福島でのライブ出演となった宮城のユニット中心にお届けする。

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  東日本大震災が起こった3月11日を翌日に控えた10日、吉祥寺CLUB SEATAでご当地アイドルたちによる「東北復興支援チャリティーライブ がんばれニッポン がんばるアイドル~」が開催され、宮城・気仙沼のご当地アイドル SCK GIRLSのほか、S★UTHERN CROSS(鹿児島)・ 青SHUN学園(福岡)・MAGIC(高知)・WHY@DOLL(北海道)・ステーション♪(東京)・BELLRING少女ハート(東京)・多国籍軍(東京)・メグリアイ(東京)・佐藤あずさ など多数のアイドルが集結した。続きを読む

 3月8日、ナゴヤドームで開催された”マラソンEXPO ナゴヤドーム『復興支援プログラム 』ステージに気仙沼のご当地アイドルSCK GIRLS(産地直送気仙沼少女隊)の選抜メンバー5人が、地元・愛知県豊田市周辺の女性たちで結成し活動する【Actibeautist】(アクティビューティスト)【SWT+】( 底上げウーマンチーム )に招かれ出演した。続きを読む

 12月2日、JR東日本盛岡支社で9月下旬より進められていた気仙沼駅・盛駅・釜石駅・宮古駅の4駅リニューアル工事のうち、気仙沼駅の完成記念式典と物産市が気仙沼駅前広場で開催された。来賓・主催者の挨拶、駅名看板披露、テープカット、餅まきや振る舞いなどが行われ、ステージイベントには地元のご当地アイドルSCK GIRLSが出演し、気仙沼の玄関口のリニューアルに華を添えた。続きを読む

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 11月25日、国際医療福祉専門学校一関校で開催された「ふれあい交流会」にSCK GIRLSが出演しました。普段のイベントとは一風変わった学校でのライブ、医療福祉専門学校ということでメンバー達も様々なことを実際に体験し学んだようです。その模様をお伝えします。

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 JR東日本が仙台駅2階コンコース ステンドグラス前において継続して取り組んでいる東北各エリアの震災復興支援を目的とした「がんばろう!東北」東北復興支援イベント、11月9日(金)~11日(日)の三日間開催された「がんばります!気仙沼復興産直市」、10日に行われたイベントでは気仙沼のご当地アイドルSCK GIRLS(産地直送気仙沼少女隊)が登場し元気なパフォーマンスを見せてくれた。続きを読む

 10月21日、岩手県一関市東山町の名勝・猊鼻渓で開催された『秋の猊鼻渓にぎわい祭り』のステージに気仙沼のご当地アイドル SCK GIRLS が出演した。夏以来となるステージではカラフルな新衣装と 猊鼻渓で生まれた曲「毘沙門天」を含む7曲を披露、風の強い中ではあったが観光客で賑わう祭りをさらに盛り上げていた。続きを読む

 10月7日、気仙沼紫市場で行われた気仙沼Tシャツアート展2012 ガールズステージ♪』に仙台のシンガーソングライター安部ひとみさん、仙台のガールズユニット Sweet Darling(すぃーとだーりんぐ)、気仙沼のご当地アイドルSCK GIRLSが出演した。大雨のため約20分遅れでのスタートとなったが元気な歌声が紫市場気仙沼Tシャツアート展を飾った。


トップを飾ったのはSweet Darling
(すぃーとだーりんぐ)、久しぶりのフルメンバー6人での出演となった今回はオリジナル曲  「SMILE」 を含めた5曲を披露してくれた、久しぶりということでメンバーの自己紹介をお届けしよう。

ゆっち 「最近、学校で運動会があり、綱引きで大活躍しました」

ちぃ 「トマトとウサギはちぃのパワー。ウサギのぬいぐるみ集めとゾンビのゲームが趣味です。今日は風邪で本来の声じゃないのが残念ですが、元気を気仙沼に全部置いていけるように最後まで頑張りたいと思います」

ゆい 「サッカー大好き、ダンス大好き、もちろん皆も大好きー!」「最初に雨が降ってしまいましたが、天気になって良かったです」

みー 「雨上がりましたね~この空に虹を架けられるように頑張ります」

まぁ 「皆さんに笑顔を届けるのがモットー。最近髪を切ったんですが友達に前髪しか気付いてもらえず、とても悲しかったです」 「今日、初めて気仙沼に来たのでライブが終わったら楽しみたいと思います」

なな 「好きなモノはネコと歌、尊敬する人はZARDの坂井泉さんです」

ちー 「以前、気仙沼に来た事があります。氷の水族館に行ったりリフトに乗ったり、フカヒレのお菓子も食べました」

2回目のMCコーナーでは、以前ボランティアで気仙沼に来た事があるというゆっちが当時の事を話している最中、  突然涙する場面があったりと 被災地気仙沼の現状を思う心優しい面を見た。

Setlist
「Don’t say lazy」
「ぴゅあぴゅあはーと」
「Pray」 ( まぁ なな ゆっち ゆい 4人Ver.)
「DISCOTHEQUE」
「SMILE」 (オリジナル)

 

「カワイイもの大好きという事でSweet Darlingと名付けました。」 「結成は2/14のバレンタインデーで、どんどんメンバーが増えて今は6人体制です」 ( まぁ )という Sweet Darling 、「新曲は、前に前に進もうという意味が歌詞に込められています」(みー) とのことでこれから続々と発表されるであろう新曲が期待される。

まぁ 「気仙沼の皆さんに元気を届けられたと思うので、私たちも嬉しいです、ありがとうございました」

ライブする度、成長を感じることが出来るキュートで元気イッパイのステージ、これからの成長も要チェックだ。

 

 

 2番目に出演したのは安倍ひとみさん、 「実は私、雨女なんです。」という彼女だが、「でも晴れて良かったです。
気仙沼で歌うのは2回目ですごく嬉しいです」とソウルフルな歌声を聴かせてくれた。

 

1曲目は みんなで共に頑張って進んでいこうという思いを込めて作ったという ポップチューン な「ミライノヒカリ」、MCをはさんで2曲目は 「少女の幸せ」を披露、歌詞に注目して聞いて欲しいというカワイイ片思いの曲だ。3曲目は切ない恋の歌、 「いちばん近くいちばん遠くいちばん儚く」切ない思いを乗せた歌声が気仙沼\の空に響いた。

続けてライブの告知が行われ、10月20日(土)に錦が丘ヒルサイド ショップス&アウトレットでのステージと11月17日(土)18日(日)にデジタルアーツ仙台6Fで行われるGirls natioNへの出演が発表された。こちらのステージも要注目だ。

最後は 「Hello,Smile」を披露、デビューCDアルバムのタイトル曲でもあるこの曲は友達に贈る為に作ったという泣ける曲、ぜひとも詞に注目して聞いて欲しい。

 


Hello,Smile-ミライノヒカリ-

 

 


トリを飾るのは地元気仙沼のご当地アイドルSCK GIRLS、サトミ・リセ・マリカ・リノ・アリサ・アカリ・リカコ・リン・トモカの9人出の出演となった 、  ノリノリのマリカ&リセの 「まりせんぼんの歌」で始まった今回のステージ 、新曲「毘沙門天」も2人で歌うノリのよさで、サトミ・リセ・リカコ3人の新衣装、 アカリ&アリサが歌う 「あかりの歌」 などフルスケールなライブで見所も多い楽しいものだった。

Setlist
「まりせんぼんの歌」
「毘沙門天」
「ありがとうの言葉」
「あかりの歌」
「Never Land」
「りかこの歌」
「ReGenerasion」

こちらも毎回の見所となっている自己紹介を取り上げてみよう。

 

サトミ 「新衣装、二日前に渡されたんですがウエストがアレなのでファスナー上げてます」

マリカ 「SCKのプリンセス破天荒、マリカです」

リン 「今日も明るく元気にガンバリます」

アリサ 「風邪なんか気合でフッ飛ばしちゃいます」

リカコ 「この新しい衣装を着てテンションが上がってます」

リノ 「10/15に中間テストがあるんですけど、赤点を取らないように毎日勉強頑張ってます」

アカリ 「一ヶ月ぶりのステージになりますが、いつも通り絶好調にやっていきたいと思います」

トモカ 「今日も元気に頑張ります」

リセ 「メンバーカラーを青にしました」「新衣装はライダースとメンバーカラーのスカートになります」


「りかこの歌」のあとには
恒例のサインボール投げ、小さい女の子にボールを手渡すリカコ、優しい場面を見ることが出来た。

リセ 「仙台からお越しいただいたSweet Darlingさん、安倍ひとみさん本当にありがとうございました。お集まりいただいた皆さんもありがとうございました」


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9月30日、岩手県一関市東山町の唐梅館総合公園で行われた第12回唐梅館絵巻 宵祭りにSCK GIRLSが出演した。


ライブ前には六魂戦隊ゲイビマンと共に1000個もの餅まきを行うなど大活躍。

大迫力のよさこいの演舞が行われたあと、 SCK GIRLSライブがスタートした。

 最初はリセとマリカの二人が登場し 「まりせんぼんの歌」を披露。「まりまりせんぼん、まりせんぼん♪」のリズムと 自虐ネタを含んだ明るいオープニングは早速会場の心をつかんだようだ。
つづいては予告していた新曲 「毘沙門天」、リセのソロ曲を本日初披露。猊鼻渓ソングになってます!?

  リセ 「10/21にもまた猊鼻渓でイベントあります!、10/28は一関でイベントです!」

ここで、本日の出演メンバー6人(サトミ リセ カオルコ マリカ リン トモカ)が全員登場。新メンバー2人も揃いの衣装着たことで一体感が高まった。
続けて 「ありがとうの言葉」、 「Never Land」を披露。曲のあとに行われた恒例のサイン入りボール投げにはステージ前に多くの人が押しかけた。最後は 「ReGenerasien」で締めくくられた今回のライブ、多くの観客にSCK GIRLSは認知されていたようで大きな盛り上がりを見せていた。

   ライブ終了後には豪華商品の大抽選会が行われSCK GIRLSはアシスタントを担当した。

SCK GIRLS


ありがとうの言葉
/ReGenerasion
(イベント・ライブ会場での販売)
 

 7月14日、山形県・寒河江市の寒河江駅前みこし公園にて「ちぇり~マルシェ・ビアフェスタ」が開催され、復興支援スペシャル企画として福島県・浪江町の名物、浪江焼きそばのPRアイドルユニットとして知られるNYTS(ナイツ) と、“産地直送気仙沼アイドルユニット”として知られるSCK GIRLSのライブイベントが行われました。  

続きを読む

6月24日、新宿BLAZEにて第2回「つんつべ♂産地直送アイドルフェア in 東京」 が 開催され、東は宮城県気仙沼市の「SCKGIRLS」、西は福岡から 「 HR 」 と、 全国:福岡・広島・名古屋・栃木・宮城 から今注目のアイドルユニット12組が出演した。 この模様はニコニコ公式生放送で中継され、第1部では20,000人、第2部では23,000人以上が視聴した。

オープニングを務めたのは広島から来てくれた歌って踊れるアイドルマジシャン「魔ジッ子☆MOMO組」

つんつべ♂ではおなじみの名古屋のユニット「OS☆U」

東京のギャル系ユニット 「GALDOLL」

メイド喫茶から生まれた 「めろでぃーリアン」

福岡から来てくれた 「HR/エイチアール」

栃木を代表するユニット 「とちおとめ25」

つんつべ♂初登場となる「トーキョーチアチア パーティー/TOKYO Cheer 2 Party」

8月1日発売のシングル「プロデュース」を初披露してくれた 「バクステ外神田一丁目(そとかんだいっちょめ)」選抜。とキャストの皆さん

 宮城県気仙沼市からの産地直送ユニット 「SCK GIRLS」

宮城県仙台市から今回初参戦 の「テクプリ/t.c.princess」

 

つんつべ♂産地直送アイドルフェアと言えば、 「Doll☆Elements」

 

そして今回トリを務めてくれた広島の 「まなみのりさ」

 

 

昨年のクリスマスSPECIALライブでユニット名を募集していたモカ、アル、ノノカ、ミク、ハルナの5名が 「JEWEL」として初のステージ出演、1曲だけの披露ではあったがまさに『明るい未来』を感じさせる宝石のようなダンス&ヴォーカルモデルユニットだ。 「SPLASH2012」では最年少のモカが リーダーを務めているのも注目だ。


「12ヶ月連続新曲披露公演」開催中の「愛乙女★DOLL」、仙台初出演となる彼女達のステージをいっぱいに使ったパフォーマンスは非常に迫力にあふれるパワフルなものだった、特にインディーズオリコン1位を獲得した「GO!!MY WISH!!」では場内が一体感は最高潮となった。

Setlist
Wake up girls!
エアプレーン
LOVE&PEACE
GO!! MY WISH!!


今回のイベントの発起人である「テクプリ」、一曲目には昨年のターニングポイントになったと言える曲「スキスキスキ」を披露、ハイテンションで可愛らしさを前面に押し出して観客の心を掴んだ。テクプリといえば”観ても楽しい” 質の高い音楽とダンスパフォーマンスも見所で「チョコレートディスティニー」、「ムーンライトフラッシュ」、「青葉城恋唄」 の3曲はまさにそれだ。そして初披露となる新曲「Do it!!」は随所にジャンプパフォーマンスを入れた バリバリのアゲ曲で観客のジャンプにZEPPが揺れた。


年間300本以上のライブをこなす正統派アイドル「小桃音まい」cがついに仙台に初見参!「ラグランジュ★ポイント」、「ねぇ、あのね」の2曲で会場内を 一気にまいにゃカラーに染めた。ZEPPのステージの大きさを感じさせないパフォーマンスはさすがで「なのです☆」では まいにゃ の”最初はこっち!”の掛け声に場内の多くのファンが 右に左に民族大移動、まさか仙台でこれを見ることができるとは・・・「恋愛サーキュレーション」ではファンの皆さんが手をつないで前に後ろへとまたまた大移動、新曲「Magic Kiss」も披露するなど盛りだくさんの内容だった。


震災後に宮城県気仙沼市で結成されたユニット「SCK GIRLS」。気仙沼に笑顔と元気と、そして気仙沼から全国に発信できるご当地アイドルを目指す活動を行っており、東京や仙台でのステージも増えてきている彼女達、 メッセージ性の強いパワフルな楽曲は他のアイドルとは一線を画するもので  「ありがとうの言葉」、「ネバーランド」、「ReGenerasion」の3曲を披露した。

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新進気鋭の宮城出身のシンガーソングライター「安部ひとみ」、”今日は皆様に勇気と元気と希望を届けにきました”という彼女はアイドル然としたルックスからはなかなか想像できないソウルフルな歌声を聴かせてくれた。『ミライノヒカリ」では”みんなで一緒に進んでいこう””という”希望”と”勇気”歌い上げた。今回は時間の関係からかショートバーバージョンでの披露となった『いちばん近くいちばん遠くいちばん儚く』、『少女の幸せ』は乙女の切ない想いが伝わってくる曲でぜひともフルで聞いてほしい。

Hitomi Official Web Site http://www.s-revolution.com/abehitomi/
安部ひとみ オフィシャルブログ http://ameblo.jp/abehitomi/

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”笑顔に会えるアイドル”をコンセプトに、東京・名古屋・大阪でライブ活動をしている「Shohjo隊」、”みんなに笑顔を届けに来ました”という彼女達、デビュー曲の 『笑顔がスキ!』と、東北の皆さんに”会いたかった”ということで『会いたかった』カヴァーを披露してくれた。









Girls for HEART LIGHT SENDAI 完全レポート(1)
Girls for HEART LIGHT SENDAI 完全レポート(2)
Girls for HEART LIGHT SENDAI 完全レポート(3)

5月6日、イオン気仙沼屋上駐車場特設会場にてSCK GIRLSのミニライブが行われた。
出演したメンバーはさとみりせ、まりか、りかこ、りの、ありさ、あかり、れいかの8名、MCはありさとあかりが務めた。あかり「いつも遊びに来てるイオンでライブをやるとは思わなかったので、テンション↑↑です」


setlist
ありがとうの言葉
Never Land
ReGenerasion
 

恒例となった自己紹介と今したい事、やりたい事 の発表はますますパワーアップし暴走気味に?笑顔が溢れるものとなった。

最近ブログを始めたという ありさc「東京ガールズコレクションのステージで思いっきり逆立ちしたいです」(?) とのこと、  「太陽が苦手なので、今日の天気はいい天気ですね」というまりかc「ゴールデンボンバーのダンスを全力で覚えて皆で
やりたいです」との事だった。

イメージチェンジでツインテールにしたというリーダーのさとみc
「カラオケに10時間位居座りたい」 、バレー部に入ったという りのc はショートカットにイメージチェンジ、 「買い物とバレー、あと温泉に行きたいです」 とバレーにハマっている事をアピール。

こびと大好き人間のりかこc 「ヌンチャクの修行をしたい」 (!)とのこと、サブリーダーのりせcは得意のクレヨンしんちゃんのモノマネで自己紹介、今やりたいことは 「車の免許を取りたい」事だという。

すっかり 唐揚げ にハマっているあかりcは得意の倖田來未のモノマネを「本人の前でしてみたい」 とのこと、寝ることが大好きだというれいかc「空を飛びたいです」と壮大な夢を語ってくれた。

2部の後半から小雨がぱらつき始め、物販の終わりごろには雷雨となるあいにくの天候であったが青森や関東からもファンが駆けつけ、ライブ・物販とも盛況のうちに終わった。

彼女達の笑顔に会いにぜひともイベントに行って見て欲しい

5月20日(日)14:20~
せんまや気仙沼街道まつり
岩手県一関市千厩町千厩四日町

5月27日(日)12:00~/14:00~
岩手県 猊鼻渓にぎわい祭り
岩手県一関市東山町長坂町

6月2日(土)開場14:00/開演15:00
Girls for HEART LIGHT SENDAI 出演
Zeep仙台  前売  ¥3,000



 

関連リンク

SCK GIRLS Official Web Site 公式サイト

SCK GIRLS りせブロ メンバー公式ブログ
SCK GIRLS りかこブロ メンバー公式ブログ
SCK GIRLS さとみブロ メンバー公式ブログ
SCK GIRLS ありさブロ メンバー公式ブログ
SCK GIRLS りのブロ メンバー公式ブログ

SCK GIRLSは2011年10月に結成された気仙沼のアイドルグループ

3月4日、 気仙沼復興商店街 紫市場で行われた「つながろう大槌・気仙沼」イベントのステージにSCK45が出演しました!

今回はサトミc、リセc、カオルコc、アカリcの4人、ミニマム Ver. でのステージとなりました。
寒いので上着着用、こんな雰囲気も”ならでは”ですね。
サトミ  「今日は少人数で頑張りたいと思います」

1曲目は  「ありがとうの言葉」

今回の メンバー紹介は?

サトミ  「明るく、楽しく、元気良く! 今日も精一杯頑張ります」

カオルコ  「今日で15歳を迎えるカオルコです」 

アカリ  「今年の春から中学生になります」

リセ  「本日もご陽気に、ハイテンションで頑張ります」

リセ  「(メンバーの)予定がカブってしまいまして、本日は4人だけです」

リセ&サトミ  「カオルコちゃん、お誕生日おめでとう。15歳…若いねぇ、戻りたいねぇ…」

というコメントには会場から笑いが起きました。

2曲目は  「Regeneration」

サトミ  「まだまだ寒い日が続くので皆さん風邪を引かないようにして下さい。今日は本当にありがとうございました」

 

気仙沼の情報誌「浜らいん」3月号に SCK45 が掲載されました。
ユニット結成のいきさつや、今までの活動記録、メンバー紹介など写真満載で特集されてます。書店等で配布しているとのことで欲しい方は是非、気仙沼へ。

 

 

 

 

 

 

 

次回のイベント出演予定は?

3月10日(土) 魚町っつぁ帰っぺす出演 気仙沼市魚町スーパー脇駐車場
出演は11:00~と16:20~、2回のステージとなっています。


関連記事
https://siig-sendai.com/wp/category/sck45/

 

2月26日、大堀会復活祭のステージにSCK45が再び出演しました!
オープニングではリノcが「1曲目のありがとうの言葉は盛り上がる曲なのでみなさんも是非盛り上がって楽しんで下さい」とコメント。
今回のメンバー紹介はこんな感じ。

  リノ  「見た目は中高生、しゃべると小学生とよく言われる12歳のリノです。
       今日は小学生らしく元気で頑張りたいと思います」

  アリサ 「好きな食べ物は、するめいかです。今日も元気いっぱい頑張りたいと
       思います」

  スズカ 「最近、髪を切りました。元気いっぱい頑張ります」

  マリカ 「ただのアイドルには興味ありません。アイドルに革命を起こします」

  リカコ 「ギターにハマっている、リカコです」

  カオルコ 「最近の趣味は料理を作る事で、みんなに食べてもらうのが
         好きなカオルコです」

アカリ 「いつもマイクがある事を忘れてしまう、アカリです」

  リセ  「歩こう~ 歩こう~リセちゃん元気~(となりのトトロの散歩の替え歌で)
       こんなんでもSCKのサブリーダーやってます、リセです」
リセc&リノcのダブルMCはかなりいい感じ。
  リセ  「ダンスのアヤカ先生にRegenerationの振り付けをさらにアレンジして
       いただいたので、注目して見て下さい」
 2曲目  は 「Regeneration」を披露しました。
缶バッチとストラップの物販、神降臨!ということで完売した模様です。

次回のステージ出演は
 3月4日(日)  気仙沼市南町紫市場  です。

SCK45 大堀会復活祭ステージ

SCK45 大堀会復活祭ステージ1月29日、気仙沼市にて開催された大堀会復活祭のステージにSCK45が出演しました!
寒風が吹く中、渾身のパフォーマンスを見せてくれました。

SCK45 大堀会復活祭ステージ

頬を真っ赤にしながらもステージに頑張るメンバーの姿は皆さんの心に響いたと思います。
物販やファンとの交流も好評でした。

ギャラリー

次回出演は佐沼の「ビートポップスタジオ」でのバレンタインライブ(19:00スタート)です。

今回は残念ながらリカコc、アリサc、リノcが欠席

新メンバーのナナコcとアカリcの二人が初ステージを踏みました。

メンバー紹介では各々のキャッチフレーズが付き、より印象が強くなったと思います。

 サトミ 「ポジティブ思考がウリのサトミです!」

 ナミ  「ちょっと恥ずかしがり屋なナミです。変顔が得意です!」

 マリカ 「見た目は子供、頭脳も子供。それは名探偵マリカ!」

 ナナコ 「初めてのステージでとても緊張しているナナコです!」

 スズカ 「常にマイペース、スズカです!」

 カオルコ 「いつもドジってばかりのカオルコです!」

 アカリ 「緊張しまくりのアカリです!」

 リセ  「真っ赤なお鼻の、照れ屋なリセちゃん。17才のリセです!」

スズカcはちょっと風邪をひいていたようですが、

ノリノリなリセcとインパクト大のメンバー紹介になりました。

新メンバーは次回までにはキャッチフレーズが出来ていると思います。

お休みだったメンバーのキャッチフレーズも楽しみですね。

そして、寒い中での「ありがとうの言葉」、「Regeneration」の披露。

アンコールの声も上がり、もう一度「ありがとうの言葉」を披露しました。

記念すべき10回目のステージ。

 サトミ 「10回目でも緊張します」

 アカリ 「とても緊張したけど、楽しくやれたので良かったです」

 ナナコ 「とても楽しかったです」

とのコメントを残してくれました。

これからの、そして来年のSCK45の成長と展開が楽しみですね。

新メンバーのアカリc(左)、ナナコc(右)

                     <Text & Photo = Kei>

12月18日、SCK45が遂に仙台のライヴハウスMACANAのステージを踏んだ。
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仙台の数々の音楽シーンの歴史を刻んできたMACANAも今回の震災で営業の中断・
移転を余儀なくされたが、よりパワーアップしてのリニューアルオープン。
そしてSCK45がトップバッターを務めた今回のライブ、
”「MSCの輪」PRESENTS SOUND BOUTIQUE -WE ARE STILL STANDING-”
には、震災で音楽・バンド活動に支障が出てしまった被災地の少年・少女達を支援するという
目的があることをお伝えしたい。
詳しくはこちらから
WE ARE STILL STANDING プロジェクト http://www.odjapan.com/wass.html
MCS(宮城カルチャー支援)の輪公式HP http://soundboutique.grupo.jp/

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”ハコ”でのライブ出演は初めてで緊張も有ったとのことだが、メンバーからの「楽しかった」という感想も
多かったのでこれからの活動が楽しみである。
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「ありがとうの言葉」は歌もダンスも高いレベルで仕上がっており、特に間奏でのダンスパートは見応えがあり、努力と工夫が伺えるものとなっていた。2曲目の「Regeneration」はソロパートも全体のまとまりも素晴らしく”聴かせる曲”として魅力溢れるもので、タイトル通り生まれ変わっていくSCK45を感じさせるものであった。
”-WE ARE STILL STANDING-”プロジェクトでは定期的なライブイベントを行い、これからもSCK45
仙台での出演が予定されているとのこと。ぜひとも彼女たちの魅力に触れて欲しい。

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11月12日に行われた『復興屋台村 気仙沼横丁
』プレオープンイベントに

SCK45が出演しました!


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大島へのフェリー乗り場のすぐ隣という立地で、プレオープンながらも昼時ということもありなかなかの盛況振りでした。これからもお店は増えていくとの事。

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SCK45 はイベント広場にて11:50~&12:30~の2ステージを披露。

さっそく仙台や石巻、岩手方面の方からの注目を浴びているようです。

とにかく天気が良かったとのことで逆光がいい感じの効果になったステージですね。

 

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2回目のステージ出演ということでだいぶ落ち着いていい感じだったと思います、歌もパワーアップ!

メンバーも・・・リセcがブログで紹介していた新メンバーが2人増えて8人になっています!

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リノc(小6)


マリカc(中2)

 

新曲も含め、これからがますます楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

さて、今回のステージとなった復興屋台村 気仙沼横丁
の最新情報はこちらからどうぞ。

 

 

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復興屋台村 気仙沼横丁  公式サイト

http://www.fukko-yatai.com/

 

 

@kesennumayatai

気仙沼全体で7割、南町は100%の飲食店が津波で流された気仙沼、飲食業の復興マイルストーンとなる「復興 屋台村 気仙沼横丁」は「港町 気仙沼」を支えるもうひとつの顔である、「飲食店の賑わい」を取り戻すために、仮設店舗をひとつのマーケットプレースに集め「復興 屋台村」を開業・運営していく10年規模計画の起点です。

siigのブログ
復興 屋台村 気仙沼横丁

http://www.facebook.com/fukkoyatai

ブログ

岩手佳代子と復興屋台村「気仙沼横丁」のブログ</a />

http://ameblo.jp/fukko-yatai/


 

 

 

SCK45 Official Web Site

 

SCK45 Official Blog

11月3日、気仙沼から生まれたご当地アイドル「SCK45」お伊勢浜らいぶふぇすた”のステージでデビューを果たし400人あまりの観客を沸かせた。

デビュー曲 「ありがとうの言葉」はロックテイストの中に感謝とふるさとの復興を願った良曲。完全オリジナルである楽曲制作は仙台を中心に活動するバンド「OD」の”SHI-SHOW”氏

10月15日の結成から今回のデビューまでの練習回数はわずか5回ということもありまだまだボーカルが弱い部分もあるが、仕上がれば大化けする可能性を感じた。そんな中でも彼女たちの「みんなに笑顔を振りまこう」「みんなに元気になってもらおう」という気持ちが感じられる良いステージだった。

今回は諸事情により6名でのデビューとなったが、これからの展開とフルメンバーでのライブを期待したい。

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     サトミc     ナミc    スズカc   リカコc   リセc   カオルコc   

メンバーのみなさん、寒い中おつかれさまでした。

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物販は缶バッチとストラップ

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気仙沼復興ライブ2

SCK45の出演は01:00:00付近から

今回のデビューは一般メディアの注目度も高く、現場で確認しただけでもテレビ4局・新聞3紙の取材があった。

ただ、ネット上では(おそらく初記事の)「被災地アイドル」という報道の仕方がかなりのバッシングを受けた形
報道の仕方には十分気をつけねばならないと感じた。

一記事を読んだだけで彼女たちの純粋な夢・努力を踏みにじるようなことだけはしないで欲しい。
また、運営の方々もネット上の狭窄的な意見や書き込みに惑わされることの無いように頑張って欲しい。

人の言うことは気にするな。「こうすれば、ああ言われるだろう・・・」というくだらない感情のせいで、どれだけの人はやりたいこともできずに死んでいくのだろう
(ジョン・レノン)

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